お金は不透明なところもすべてあらいだし、使いすぎず将来のために貯蓄

使っていい金額を決めて、口座を分けて管理しております。その中から財布に入れる現金と電子マネーのチャージをしますが、コンビニなどでは電子マネーだと安易に使いすぎてしまう為、なるべく現金で支払います。

お金とは、愛の形にもなります。自分が稼ぐ時も払う時も感謝を持っていたい

愛だと思います。
家族を愛することで、自分も家族として愛される側にもなりますし、その気持ちこそが生きていくモチベーションの一つになるかと思います。
そしてお金を稼ぐ意欲にも繋がっていくのではないかと思っております。老後は今と同じような稼ぎ方はできなくなりますので、老後に向けて、別の収入源を作っていかなければと思ってます。
今取り組もうとしている事はAmazon輸出物販です。

お金に関する失敗談

今はないですが、若い頃は友達の付き合いや、異性や後輩と食事にいく約束をしつつも、前日に遊び過ぎて金が無く、クレジットカードの世話になったり、会計を払ってもらう事はたまにありました。銀行には月に1度しか行かず、決まったお金しかおろさなようにします。仕分けをし、生活費も毎月決まった額にし、その中からやりくりします。家計簿で使ったお金を記入し、残りいくらあるかを確認しておきます。

お金は不透明なところもすべてあらいだし、使いすぎず将来のために貯蓄する

お金だと思います。お金を稼いでくれるからこそ、こちらもそれに見合うような対価として、家事を引き受けたりし、相手に対しても感謝の気持ちとともに愛情を注げるからです。老後にいくらお金がかかるか全く想像できないからです。自分達が年金をもらえる年齢になった際に、いくらもらえるかわからないですし、今からいくら貯金すればいいか見当がつかないからです。

お金に関する失敗談

携帯代を使いすぎてしまったことです。引き落としなので見えないお金のため、いくら使った確認せずに、おしゃべりに夢中になって、自分からかけたことも忘れて、通話料だけで1万円をこしてしまったことです。基本的に以下、2点を決めたうえでボーダーラインを決める。
・月に使用可能な金額を決める。
・お金を使わない日を決める。
さらに、欲しいものやぜいたく品はその場では購入せず、一旦時間をおいて考えるようにしている。

必要な時に必要なものが買えるだけのお金があればいい

結婚生活にはまず、お金が必要だと思う。
結婚とは他人同士が共同生活をおこなうことになるので、当然「衣食住」にかかるお金がずっと必要になる。
「愛」はあとからついてくる。老後のお金について、不安に思うことは年金の受給時期が何歳になるのかがとても予測不可能なため、
年金で生活しなくてもいいように高齢でも可能な仕事をできるように資格や勉強など可能な限りの収入源を用意しようと考えている。

お金に関する失敗談

銀行口座を整理しようと、複数の口座を調べていたらYahoo!プレミアム会員なっていたことをすっかり忘れていて、10年ほど放置していたことが発覚し、5万円ほど無駄に。。。

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